2013年06月25日

一回

どうやら加藤和彦物語をまたやるようだ。3月にやったばかりなのに。好評だったから?再演を求める声が多かったから?営業的に十分ペイできるのがわかったから?

昔しきりに言っていた聖なる一回性って何だったんだろうか?

mytoybox1 at 22:24│Comments(5)TrackBack(0)clip!その他 

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by Tomas T   2013年06月26日 08:20
加藤さんへのオマージュは理解できますが、もう一度やるのであれば「加藤和彦物語」ではなく新たなコンセプトでやってほしいものです。
個人的には「若い加藤和彦のように」のアレンジが私には違和感があり、あまり聴く気になれません。
アルバムも含め私たちの思いもよらぬことをやってくれるのがフォークルだと思うのですが。
2. Posted by エンドウマメ   2013年06月26日 14:56
本当に・・・聖なる一回性の意味合いが、薄れます。
先ほど、福岡でのアカデミックのDMが来たのですが
内容は何度も重複してますよね。 何だかなぁと云う
気持ちになります。 ので僕は、暫くお休みします。
3. Posted by 三日坊主   2013年06月26日 21:06
☆Tomas Tさん
そうですよね、全く同じタイトルでやるなんて。多分内容は多少は違いのかもしれませんが・・・。
私も「若い加藤和彦のように」は今ひとつピンとこないと言うか、しっくりこないです。あのアルバムでは「手と手 手と手」ぐらいかな。

☆エンドウマメさん
私だけではなかったんですね。私もアカデミックは最近出席していません。どうも同じような内容(夕鶴の話しばっかり)で、新鮮味がないです。
4. Posted by 富士   2013年07月01日 13:21
ご無沙汰しております。私もどうしてかなと思っていました。この頃は行けなくても前ほどがっかりしなくなっています。大阪では皆さんにお会いできるのが嬉しかったです。
次の会も思案中です。
5. Posted by 三日坊主   2013年07月01日 21:10
☆富士さん
最近歌が上手くなったと思いませんか?(笑)
大阪では皆さんとはすれ違いだったようですね。混雑を避けてちょっとゆっくり入場したものですから・・・

それから、富士山世界文化遺産登録おめでとうございます。最近は全くのご無沙汰です、ハイ。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔