2012年12月30日

発見

P11008321ちょっと整理をしていたら、こんな昔の白黒写真が出てきた。昔伯父が写真に凝っていて現像、焼き付け迄やっていた。その頃の写真が一杯あったのだがもうほとんど処分されていたが、何故かこの一枚が意外なところに紛れ込んで残っていた。昭和30年代頃の都心。道路工事や建築現場を見ると今では考えられないような光景だ。


mytoybox1 at 21:40│Comments(2)TrackBack(0)clip!その他 

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by Pierrette   2012年12月31日 10:51
昭和40年に初めて東京の地を踏みまして、
親戚が住んでいた秋葉原の駅を何度も使いました。
とってもシンプルで小さな駅舎でした。
子供心に「あきはばら」と読まねばならないのが不思議でした。

あれからン十年・・・あの広大さと賑わいと
複雑なホーム構造など当時は想像も付きませんでした。
2. Posted by 三日坊主   2012年12月31日 21:40
☆Pierretteさん
40年と言うと、オリンピックの後ですか。
ン十年も前のことで、余り良く覚えていませんが、都電やトロリーバスに乗ったことは覚えています。
秋葉原には中学か高校の時に電気部品等を買いに行って、迷ったことがあります(笑)。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔